秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 第4話 非行に走る巨乳女子校生(前編)

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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 第4話 非行に走る巨乳女子校生(前編) REDLIGHT

「〇〇に何度も〇〇されてるそうだね」

「オッサンには関係ないでしょ」

「…そうはいかないよ 君の非行を治してくれと

君のお母さんに頼まれたんだから」

「非行(笑) 私別に誰にも迷惑かけてないもん」

少女はせせら笑いスマホをいじっている

(…くそ生意気なガキは嫌いなんだよ)

駒司は苛立ちを抑え論すように会話を続けた

家に男の人が来るのが

そんなに嫌なのかい?

うざいしキモイッ!

…変なコトしてくるし

マジ〇んだほうが

いいよ…

あんなヤツ

(なるほどね…間男が連れ子に

ちょっかいを出す…よくある話だ)

少女は駒司に一瞥もくれずスマホに夢中だ

駒司はじっくりと娘の体を品定めする

(ガキのくせになかなか美味しそうな体してるな…

間男がちょっかい出したくなる気持ちも分かる)

変態セラピストの股間が疼き始める…

(ガキをヤル趣味はないが、このレベルなら話は別だ…)

駒司はニタリと笑った…

「ねえ、もう帰っていい?」

「駄目駄目 もう少しオジサンと話をしようよ」

少女は頰を膨らませて不機嫌な態度を示した

駒司は構わず会話を続ける

「しかし非行少女には見えないよ 清純そうだし」

「こういう感じにしてたほうがオッサン受けがいいの

ホントはこんなの全然趣味じゃないんだけど」

少女はツインテールの髪を触って

辟易した表情を見せた

あ、そうか

そういうバイト

してるんだってねぇ

オジサンとデートする

…なんだったっけ?

J〇お散歩!

ママ喋りすぎ…

ウザイんだけど

少女は白い太ももを見せびらかすように

脚を組んで退屈そうにしている

駒司はさりげなく席を立ち少女の正面に立った

丸見えになった縞パンを凝視する…

J〇お散歩か…

危ないんじゃないかなぁ

色々と…

全然大丈夫

そういう話してきたから

売りやってる子

紹介するだけだし

…君は

売りやってないの?

絶対

ありえない!!

オッサンなんて

〇んでも無理ッ!

臭いしキモいし

手握るだけでもほんとは

嫌なんだから

(なるほど、よほどオジサンが嫌いなようだ…)

その時、駒司の中でどす黒いアイデアを浮かんできた

(要はこのメスガキをオッサン好きにしてしまえば、

万事解決じゃないか…ヒヒヒ)

とはいっても素直に催眠に付き合う相手ではない

駒司は棚から〇〇〇を取り出すとジュースにポトリと落として

何食わぬ顔で少女に差し出した…

少女が眠りに入ったのを確認すると

駒司は少女の服を脱がしブラをたくし上げた

…プルンッ♥

〇歳にしては育ちすぎな乳房が弾むように

こぼれ出た

張りのある若い乳房は重力に負けることなく

愛らしい丸みを維持している

(ガキのくせに生意気な乳しおって…)

すっかりやる気を出した息子にせかされて、

駒司は催眠誘導を始めた…

君は昔からオジサンが

大好きだ…

バイトで紹介して

もらった加齢臭のする

オジサン相手に

何度もセックスしてきた

君はオジサンに

悪戯されるのが

大好き…

誘われたらすぐ

股を開く変態娘だ…

ぅ…ん

駒司の熟練の技で

少女の記憶が徐々に

すり替えられていく…

変態オヤジの魔の手が

少女の乳房に伸びる…

ムニュ…♥

張りのある若い乳肉は

手に吸い付くような弾力があり、

大人の乳房にはない硬さが

まだ少女である事を主張している…

「オジサンとHしたくて売りを

やってたんだ…ほら、ココをオジサンに

弄られるのが大好きだろ…」

駒司は少女のタテスジに指を這わせた

あっ…♥…ん…ぁは…ん…♥

乳肉と股間を同時に弄られ、

少女は可愛らしい吐息を漏らし始める…

クリ♥

クニ♥

ピクンッ♥

ほぉら…

大好きなオジサンに

触られてどんどん

エッチな気分に

なってきたよ…

モミィ♥

ムニュ♥

プルルッ♥

ピクンッ♥

ん… ♥

おじ…さ…

う… ♥

ハァ♥

ハァ♥

キュッ♥

目を開けると

目の前に君の大好物の

オジサンがいるよ

もう君は

そのオジサンろ

エッチがしたくて

たまらない…

さぁ…目を開けて

ニタア…

ドキ♥

ドキ♥

娘はゆっくりと目を開くと、駒司をジッと見た

さっきまで目を向けることすらしなかった娘が

今、恋人を見るような目で駒司を見つめている

その視線に淫靡な感情が含まれている事は

容易に感じ取れる…

「さぁオジサンをたっぷり楽しませてくれよ…」

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