秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 第5話 非行に走る巨乳女子校生(中編)

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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…- 第5話 非行に走る巨乳女子校生(中編) REDLIGHT

診療チェアに全裸で横になるオジサンの上で、

二つの乳肉を揺らしながら

懸命に勃起ペニスをしゃぶる少女…

記憶をすり替えられてすっかり

慣れた様子でしゃぶっているが、

経験がないせいかその動作は

かなりぎこちない…

ん…♥

んッ… ♥

ハプッ♥

パチュ♥

あむ…♥

タプ♥

タプ♥

どうしたの

おじょーちゃん

そんなんじゃ

全然気持ちよく

ならないよー?

(なんだこのガキ…非行娘のくせに

フェラもしたことないのか…?)

〇〇なバイトをして家出を繰り返す

ガキはコッチの方も相当スレていると

思っていた駒司は面食らった

(それなりに楽しませてくれるだろうと

思っていたが…いや、逆にこのほうが

楽しめるか…)

しゃぶるだけ

じゃなく

舌も使いなさい

うん…

こう…?

おじさん… ♥

ペロ♥

ペロ♥

プルル…♥

…ぉッ

そうそう先っぽ

だけじゃなく

竿の部分も

舐めるんだぞ…

…はい♥

変態オヤジの指示に従順に応える

少女の姿は、男のリビドーを刺激する

体もテクも未成熟な少女としか

味わえない独特の快楽に、駒司は

徐々にのめり込んでいった…

ぬちゅ…♥…ぬちっ……ぬちゃ…♥

少女の唾液で滑ったオトナチンポと

ナマイキオッパイがこすれ合い

卑猥な音をたてる…

豊かな弾力を持つ乳肉を

両腕でムギュッと挟みこみ

さらに上から体重をかけて

ペニスを圧迫する…

ヌッチ♥

ヌッチ♥

ヌッチ♥

トロ…♥

ピルッ♥

どう…?

キモチイイ…?

おじさん…♥

くぅ…ッ

ああ上手だよ

おじょーちゃん

おじさんの…

先っちょから

なんかでてるよ…

ほら…♥

これなぁに?

「気持ちよくてちょぴっと

出ちまったよ…ヒヒヒ」

少女は自分から舌でペロリと

亀頭をいやらしく舐めた

絡め取った精液をドロ〜と

垂らしてみせると、

発情したメスガキはじっとりと

物欲しそうに駒司を見つめた…

「さぁ…自分の好きなように

してごらん…」

あえて経験のない少女に任せて、

自分でオジサンチンポを受け入れる

さまをニヤつきながら見る…

少女は恐る恐るそそり立つ

デカマラを自分の大事な部分に

あてがい、ゆっくりと腰を

下ろし始めた…

だが、すぐに何かにぶつかり

ピタリと動きを止める…

一気にズブッと

いっちゃいなよ〜

チンポ大好きなんだろ?

ほらほら♪

ムチュ♥

フル…♥

フル…♥

ドキ♥

ドキ♥

ドキ♥

ドキ♥

ドキ♥

何を怖がってるのかなぁ?

いつもオジサン相手に

ヤリまくってるんだろ?

いつものように

してごらんよ…

う…うん…

娘が処女である事を確信して、

サディズムがムラムラと湧き上がった

駒司は少女を挑発する

少女はすでに駒司の催眠によって

エンコー少女になりきっているが、

心の奥底に残る乙女の本能がまだ

男を受け入れる事を躊躇している…

じれったいなぁ…

こうするんだよ

こうッ!!!

グッ

ズッ…プン…♥

パチュンッ♥

イぎッ!?

いっ…たぁ…ッ♥

ブルンッ♥

プルン♥

ビクッ♥

容赦なく娘の腰をガッと掴み

無理やり腰を引きつけると、

下からペニスを突き上げて

処女膜をぶち破り膣奥まで

一気に貫いた…!!

初めて男の侵入を許した

娘の膣内は恐ろしく狭く、

ペニスを拒絶するかのように

強烈に締めつけてくる…

数回のピストンで思わず

ピュルッと精液が漏れる

それが潤滑剤となり、さらに

快感が増していった…

ハァ♥

ハァ♥

あんッ♥

あんッ♥

あんッ♥

ギシッ

ギシッ

ズコッ♥

ズコッ♥

グッポ♥

グッポ♥

ズコッ♥

ハッ

ハッ

この…ッ

エロ娘めッ

プルルッ♥

ムニュ♥

少女は最初のうちは苦しそうに呻いていたが、

段々と可愛らしい喘ぎ声を出し始める…

駒司は揺れる乳肉を揉みしだきながら

さらに乱暴に下から突き上げた

軽い娘の体はユサユサと淫らなダンスを踊り続ける…

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