教え子JKとHな冬休み

教え子JKとHな冬休み へちま工房 / もえまん

季節は冬、世間はクリスマス

俺は独り寂しくクリスマスを祝っていた

「生徒にさえ彼女がいるってのに…」

と思わず愚痴をこぼす

一応俺は教師なんてものを生業にしていたわけだが、

そりゃあ愚痴もこぼしたくなる

そんなことをのたまっているとインターホンが鳴った

玄関先に立っていたのは教え子の

「神楽木結菜」

割と仲の良い生徒だ

「どうせ独りなんでしょ?」

と、ずかずか家に上がり込んでいく

余計なお世話だが、

確かにさっきよりも賑やかになっていいか…

そんなことを思っていた

だが、そんな軽い考えは

神楽木の一言で吹き飛んでしまう

「私…一人の男性として、先生が好き」

そして…俺たちの冬休みは熱く淫らなものになっていく…

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