白衣のケダモノ~先生の指で感じちゃう~

白衣のケダモノ~先生の指で感じちゃう~ 七緒リヲン

「こんなに感じやすい子、珍しい位だよ」触れてくる指先、辿る唇――…もう、指と舌だけじゃ物足りない――!憧れの先輩と付き合えて幸せ!のはずだが、ゆりには先輩にも言えない悩みが…それはエッチの時に感じないこと。どうにか先輩と繋がりたい一心で訪れた心療内科だったけど、担当は男の先生!?しかも、先生にイかされちゃった!!??どうしよう、私には先輩がいるのに…でも、先生の熱が忘れられない―!鳴海先生とゆりのイケナイ関係が始まる…!

↓試し読みはココから↓