椿ヶ丘団地の管理人 第5話 五枚のサービスは外で…

椿ヶ丘団地の管理人 第5話 五枚のサービスは外で… 多摩豪

ジュルル

ジュル

んっ

んっ

彼女のその

スキンシップは

とても

優しく丁寧で

しかし

女性の敏感な

部分を

的確に触れて

きました

女同士なのに…

いや

女同士だからこその

心地よさが

私を包んで

ゆきました

ヌチョ

あっ

あら

もうこんなに

濡れてる

いやらしい子ね

ヌチョ

ヌチョ

次はこっちを

舐めてあげるね

クンニされるの

好きでしょ?

さあ

もっと脚を

広げて

クパァ

ふふっ

ありがとう

ヒク

ヒク

まあ

待ちきれなくて

ヒクヒク言ってる

ベロンッ

あっ

クチュ

クチュ

あっ

すごいっ

あっ

ビクン

ビクン

長年

管理人を務めた

彼女の知識と経験が

私を責め立てました

自然と漏れる声

あっ

自然と悶える身体

ビクンッ

湧き上がる

快感が

私の理性を

溶かしてゆきます

クチュ

クチュ

あっ

だめっ

あっ

あっ

どう?

そろそろ

挿れてほしい?

…はい

ヒク

ふふっ

素直ね

ブゥーン

そう素直に

答えてしまうほど

私の身体は

疼いていたのです

ブゥー…ン

ブッ

ドッ

あっ

あぁぁっ

ブッ

ビクンッ

ビクッ

あら

もしかして

イッちゃったの?

ビクッ

駄目じゃない

イクときはイクって

言わないと

びっくり

するでしょ?

えっ?

すっ

すみません

次はちゃんと

言うのよ?

ドッ

ドッ

あっ

あっ

ドッ

ドッ

ドッ

まっ

待って

イッた

ばかりで

あっ

だめっ

あっ

ドッ

ドッ

ドッ

あっ

だめっ

塚田さん

イっ

イッちゃう

ああっ

ふぐぅっ

ビクッ

ビクッ

ズッ

ふふっ

よくでき

ました

だんだん素直に

なってきたじゃない

じゃあ次

木瀬さんの好みを

教えて

どんな体位が

好きなの?

え?

私はやっぱり

正常位かな

……

木瀬さんは?

う…

後ろからが…

うふふっ

だと思った

木瀬さん意外と

Mっ気あるものね

そっ

そんなことはっ

じゃあ次が

後ろから

してあげる

グイッ

えっ

まっ

待ってください

私もう

限界で…

嘘おっしゃい

えっ

一日に

27人も相手にした女が

何言ってるのよ

ブゥー…

ズッ

まだまだ

イケるわよ

ドッ

ドッ

ドッ

あっ

だめっ

ドス

ドス

あっ

奥まで

ドッ

ドッ

ドッ

ドッ

あっ

あっ

!!

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