椿ヶ丘団地の管理人 第6話 これはもはやただの『性交』

椿ヶ丘団地の管理人 第6話 これはもはやただの『性交』 多摩豪

お尻から何か…

ドロッ

精子?

あっすみません

さっきのサービスで

……

拭き取る時間が

なくて

あらそう

スッ

ズブッ

じゃあ

塞いどきましょう

あっ

ドッ

ドッ

グチュ

グチュ

あっ

だめっ

ふふっ

気持ちよさそうね

ドッ

ドッ

指がグイグイ

締め付けられるわ

お尻に挿れられるのも

好きなのね

ドッ

ドッ

ドッ

あっ

だめっ

また

イッちゃう

あっ

塚田さんっ

ああっ

ビクンッ

ツゥー…

少し休憩

しましょうか

ぬちゃっ

どう?

自分の気持ちに

素直になるのは

とても

楽しいでしょ?

あれこれ

考えすぎるのは

よくないわ

たった一度の

人生なんだから

しっかり

楽しまないとね

ピンポーン

ちょっと

待っててね

あ…

はい

あら

いらっしゃい

誰だろう…

ふふっ

どうしたんです

その格好

この声

ー!!

おや

管理人さんでは

ないですか

重村さん!!

どっ

どうしてここに!?

ふふw

管理人さんこそ

どうされたので?

実はね

私達たまに二人で

会ってるのよ

いわゆる

セフレってやつ?

ほら

重村さんって

SEX上手いから

……

でも今日は

僕は必要ない

みたいだね

チラッ

二人で随分

楽しんでるようだから

重村さんも

参加すれば

いいじゃない

僕もかい?

えっ!?

管理人さんも

重村さんとするのが

好きって言ってたし

!!

ビクッ

ほう

そうなんですか

いつも辛そうに

してるから

嫌われているのかと

ふふっ

もう大丈夫よ

ふむ

では

そういうことなら

私も参加させて

もらいましょう

ピラッ

ちゃんと

券出すんだ

当然ですよ

規則ですから

では

そういう

ことで

よろしいですかな

管理人さん

はっ

はい

でもまずは…

塚田さんを

いただくことに

しましょう

今日は

あなたを抱きに

来たのですから

あら

うれしいわ

ヌッ

クチュ

クチュ

レロッ

レロッ

クチュ

クチュ

重村さんの

指使いは

ホント最高よ

そうかい?

クチュ

クチュ

ええ

もうこんなに

濡れてきちゃった

ふふふっ

でも

管理人さんを

ほったらかしに

するのは悪いわ

ふふ

そうですね

管理人さん

はっ

はい

こちらへ来て

いただけますか?

ありがとう

ございます

では

この中へ

えっ

机の中に…

ですか?

どっ

どうして

そんな所…

うふふ

いいじゃない

なんだか

楽しそうよ

さあ管理人さん

机のなかへ

……

わかりました

スッ

ふふっ

ありがとうございます

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