元ヤンJKサキ 第2話 寝てる親友の隣で無理やりハメられて…

元ヤンJKサキ 第2話 寝てる親友の隣で無理やりハメられて… 石鎚ぎんこ / 三崎

勢いに

押され

ちまった…

ここにいると

ほんとヤバイ

寝る前に

帰っちまうか

サァァァァ

かなえには

悪いけど

このまま

泊まったら…

さやかっ

ビクッ

着替え

ここに置いて

おくね

かなえが…っ

じゃあ私

台所にいるから

用があったら

言ってね

おう…

サンキュ

考えすぎか…

娘がいるのに

変なこと

してくるわけ…

そっ

サキ…

ビクッ

パンッ

うわっ

おっ

おっさん…

久しぶり

じゃないか

サキぃ♥

じっ

寂しい

じゃないか

連絡いれて

たんだぞ

ライン

変えた…

もう

そういうの

やめたし…

ムチッ

ムチッ

まさか

かなえの

友達とはな

サキの方から

うちに来てくれて

うれしいよ

ピタッ

ビクッ

やっ

別に

あんたのため

じゃ…

どうした

二人のときは

もっと優しかった

だろ♪

ちゅ♥

うるせぇ

早く出てけよ

かなえに

バレんぞ…

まぁまぁ

ちょっと

だけだから

ぐうっ

モニュ♥

つ!!

ピクッ

おっほ♪

これこれ

柔らかい尻肉が

指に吸いつくっ

なぁ…

いいだろ?

スグ

終わるから

ぎゅっ♥

ムチ♥

ムチ♥

ぐうう…

やめろっ

こういうの

やめるって

かなえと

約束した

大丈夫だ

バレやしないっ

スグ

済ませる

くいっ

こいつ

最っ低の

クズだ

マジで

やめろって

ぐりぐり

さっきから

変なのが

当たってん

だよ

いいじゃ

ないか?

な?

お金も

払うから…

いらねぇっ

もうアンタと

ヤったりなんか

しねぇって

サキもすぐに

気持ちよく

なるから

いつも

そうだったろ?

ハムッ

ハムッ

ちゅっ

ちゅぱっ

やめ…っ

おとうさーん

どこー?

放せっ

もー

なにしてたの

や なんでも

ないよ

助かった…

そろそろ

寝よっか

おやすみ〜

あれから

おっさんは

来なかった

さすがに

娘の前では

変なことは

できないらしい

かなえが

女神に

思えるぜ

すぴ〜

ってもう

寝てるし…

ふっ

また

明日な

カチャ

ヌゥゥゥ…

お邪魔

するよ〜

いたいた

この

不良めっ

下品な

大股開きで

もう

ぐっすりか

紺堂さやか

だぁ?

偽名なんか

使いやがって

さっきは

よくも拒んで

くれたな

すぐココに

ブチ込んで

やるぞぉ♪

ふがっ

ふがっ

サキの

におい

久しぶりだっ

スー

スー

女子高生のっ

若い

においが

するっ

すーっ

ここからっ

ハァ…

濃いなぁ…っ

フガッ

フガッ

本当に誰とも

ヤってなかった

みたいだな

ぐり

ぐり

ん♥

んっ♥

ピクッ

んっ

んんっ

クソっ

ガマン

ならんっ

はじめるか

ムチ

ムチ

なんだっ

いっちょ前に

普通の下着

なんか

着けやがって

んっ

んんっ

似合わん

なっ

ポイッ

サキには

ヒモみたいな

卑猥な

パンティーが

イイ

さぁ

出ておいで

ボクの

おまんこ

ちゃん

むにゃ…

んぁ…?

なッ

ちろ

ちろ

ピクッ

しゃぶ

しゃぶ

しゃぶ

ちょっ

なにして

なんだ

起きちゃ

ったか

ムァ…

ヒクッ

こいつ…

おい

おっさんっ

キッ

シッ

静かに…

ハッ

かなえが

起きちゃうぞ

バレるのは

いやなんだろ

大人しく

しろ

抜いたら

出ていく

ほら

手でやって

くれ

上手だった

だろ

ぐぐっ

ぐいっ

ぐり

ぐり

ビンッ

ビンッ

ビンッ

やめろって

マジで

声出すぞっ

やってみろよ

俺は別に

かまわんぞ

ザケンなっ

にぎっ

おっさんの

ちんぽ

すげぇ熱い…

こいつ

本気だっ

おぁっ

サキっ

亀頭からの

竿ゴシゴシ

堪らんっ

シュッ

シュッ

シュッ

ずっとこうして

いたいよっ

うるせぇっ

黙って早く

射精しろっ

このまま

ダラダラ

やってると

マジで

かなえが

起きちまう

シュ

仕方ねぇ…

やるかっ

ぎゅうう

マジの

ヤツっ

ちゅぱっ

くらえっ

ちゃっ

ちゃっ

おっ

ビクッ

ビクッ

ビクッ

ピクッ

ガマン汁

出てきた…

弱いんだろ

ココ…

おっさんとは

何度も

セックス

したもんな

ちゃく

ちゃく

ちゃく

ああっ

サキぃっ♥

それっ

すごいいっ

ちゅっ

いいぞっ

この調子だっ

ヌチャ

ヌチャ

ヌチャ

おっさんの

汚ねぇちんぽ汁

吐き出させて

終わらせるっ

ちゅ

ちゅ

ちゃく

ちゃく

とっとと

イキ

やがれぇっ

むにゃ

むにゃ

さやか

ハッ

なんだ…

寝言か…

起きたかと

思った…

ドッ

ドッ

マジで

ビビった…

サキ…

ほらっ

続けて

うるせぇ

続きなんてねぇ

早く出てけよ

ぐっ

マジで

カナエが

起きちまうだろ

じゃあ早く

済まさないとな

くちぃ…

入れるぞ

アタマ

おかしいん

じゃねぇのかっ

セックス

なんて

できるか!

かなえが

隣で寝てん

だぞっ

つか

ゴムは!?

汚ねぇチンポ

いれんじゃ

ねぇよ

ズォォォッ

ちん汁まみれ

じゃねぇか!

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