元ヤンJKサキ 第3話 ごめんな…お前の親父のチ○ポ…マジでイイ♪

元ヤンJKサキ 第3話 ごめんな…お前の親父のチ○ポ…マジでイイ♪ 石鎚ぎんこ / 三崎

ガキでも

作る気かよっ

ぐっ

ブニュ♥

絶対

ありえねぇっ

フゥ

フゥ

頼むよっ

サキっ♥

マジで

無理

だって!

サキは

かなえの

友達なんだろ?

友達ってのは

自分自身への

贈り物だ

べろぉ…

俺の幸せは

かなえの幸せ

でもあるんだ

わかるだろ

クズがっ

ダチの前で

セックスなんて

せってぇしねぇ

とさっ

ハッ

しま…っ

ズプッ

ズッ

んむうっ

ズプププ…

ぐっ

ぐぐっ

んんっ

んっ

こいつ…

やりや

がった…

んっ

んむぅ

だまれっ

クソガキッ

むうっ

親友の

寝てる

となりで…

その

おやじの

ちんぽ…

ハメち

まった

ヌチョ

ヌチョ

ヌチョ

ふっ

くっ

ふぅっ

ヌッ

ヌッ

ブゴッ

ブリリ

やべっ 声…

出ちまうっ

ヌゥ

ヌゥ

ヌゥ

フッ

フッ

フッ

うんっ

久々だから

こんなトロい

セックスでも

やべぇ

久しぶりの

チンポ…

カラダが

思い出しちまう

ヌッ

ヌッ

ヌッ

フゥ

ウッ

ウッ

グブブ…

ギチッ

くそっ

スローに

されれば

されるほど

わかる

あたしのが

ちんぽに

吸いついて

ヌ〜

ビククッ

カリが

逃げねぇように

必死に咥え込み

やがる

声出させ

ようと

アタシの

弱いとこ

小突き

やがって…

ムギュ

ムギュ

ズッ

ズッ

ズッ

トン♥

トン♥

んっっ♥♥

カナエに

聞こえ

ちまったら

終わりだ…

今はこの

部屋から

出ないと

ヌッ

ヌッ

ホッ

ホッ

頼む

おっさん…

マジで

やべぇから

おっさんの

部屋…

いこう…ぜ

ゾコでなら

好きにやらせて

やるから…

ピクッ

んっ♥

ハァ

ハァ

ハァ

やっぱお前って

バカだよな

俺のチンポは

もうお前の膣内に

挿ってんだ

ずぶ…

無い知識絞って

誘導しようと

してもダメ

部屋なんか

移るかよ

トン

お前は今ここで

カナエに

バレないよう

オレのチンポを

気持ちよくする

しかないの

大きな声

上げなきゃ

大丈夫だろ

まてよ…

うそだろ…

まぁ精精

声上がらない

ように

頑張れっ

カナエと

出会って

堅気になれた

つもりだったのか

バカだなぁ

戻れるわけ

ないだろ

お前は

チンポ狂いの

チン好き女子高生

なんだからなっ

ズッ

ズッ

ふっ♥

んっ♥

んっ♥

んっ♥

俺のチンポを

さわった手で

カナエに

ふれたんだろ?

俺のチンポを

しゃぶった口で

カナエに

話しかけたんだろ?

フッ♥

フッ♥

フッ♥

カナエにも

エンコーさせる気

なんだろっ

クズは

クズのまま

だな

ジュプッ

ジュプッ

不良

ムスメが…っ

俺がしっかり

しつけて

やるからな

くらえっ

ガスッ

ガスッ

ガスッ

ピクッ

んっ♥

んん♥

どうだっ

どうだっ

ムスメは

俺が守るっ

知ってるぞ

金目的の

エンコーが

いつの間にか

ヤリ目的に

なってただろ

ん?

ブチュッ

ブチュッ

んっ

んっ

ヤンキーで

ヤリマンの

お前が

カナエの友達?

カナエはなぁ

そういう不潔な

人間が大嫌い

なんだ

違うなら

なんか

言ってみろ

おまんこ

気持ちよくて

カナエのことなんて

どうでもよく

なってんだろうがっ

ズッ

ズッ

ズッ

ぐっ

ブルッ

ブルッ

んっ

くっ

マジで

ヤバい…っ

意識が…

ちんぽに

持ってかれるっ

ズッ

ズッ

ズッ

ズッ

ふっ

んくっ

んっ

んんっ

引きずり

戻される…

あの頃の

アタシに…

んっ

んっ

ズッ

ズッ

ズッ

ズン

ズン

ズン

ハァ

ハァ

ハァ

あっ

あへっ

プチュ

プチュ

こんなことに

なるなら

エンコー

なんて

やんなきゃ…

ビュッ

ドプッ

ピクッ

ピクッ

ふふ

メスガキが…

ようやく

大人しく

なったか

はじめから

こうしてれば

すぐ済んだ

のになぁ

うっ

うう…

ムァ…

ネチャ…

ヒク♥

ヒク♥

せっかくだ

もう何発か

ヤっとくか

かなえは…?

寝てる…

ほら

いくぞ…っ

カナエに

俺達の

交尾を

見てもらおう♪

や…っ

ぐぐ…

いやだ…!

カナエには…

ほら

カナエっ

サキの中出し

マンコだぞ!

ぐちぃ…

ピクッ

最高に

そそるナ♥

カナエにバレると

想像しただけで

興奮するだろ

レロー

フー♥

フー♥

カナエ…

どうだ!

ん??

ぐっ

ズッ

ズプッ

ぐいっ…♥

うっ♥

ズルルッ

ほぉっ♥♥

安心しろ

カナエは一度

寝るとなかなか

起きんっ

だから

お前も

楽しめっ

くうっ♥

♥♥

ダメ…だっ

カラダが

受け入れ

ちまう…

あっ♥

あっ♥

あっ♥

あっ♥

あっ♥

にゅぽっ

にゅぽっ

にゅぽっ

そうだ

素直なサキが

一番だぞ

エンコー

してた頃に

戻れっ

ブチュッ

ブチュッ

ブチュッ

おっさんと

セックスするの

やめるって

約束したのに…

カナエの

友達で

いたいのに…

ああっ♥♥

はぁ♥

頭が

チンポに

支配されるっ

ちんぽ

イイ♥

ズン

ズン

ぐぐ…

ハァ♥

ハァ♥

ハァ♥

ぐぱっ

キュン♥

お前の

気持ちいいトコは

俺が一番

わかってんだっ

コレ…っ

やべっ

アッ♥

ハッ♥

ボグッ

ぐっ

ビクッ

んぁっ♥

ごめっ

ごめんなっ

カナエ…

んくっ♥♥

でももう

私がいるから

寂しくない

よね

お前の親父の

チンポっ

マジでイイ

ズッ

ズッ

ズッ

ズッ

ハァ♥

ハァ♥

ブルッ

ブルッ

ボビュッ

ビュッ

ブリリッ

ぐっ

ビクッ

オッ♥♥♥♥

ブルンッ

ズルッ

カハッ♥

ハッ♥

ハッ♥

よかったぞ

サキ

さわ…

ピクッ

それにしても

このカラダが

俺の元に

帰ってきたか

カナエに

感謝せんとな

ホワ♥

ぐにっ

ビクッ

トロ♥

ハー♥

ハー♥

あ♥

はっ♥

ピン

ピク

ビクク♥

そうだ

コレ…

ゴシッ

ゴシッ

パンティー

返しとくぞ

パサッ

ビク♥

プシッ

コプ…

ジワ…

それと

かなえに

バレないように

シャワー浴びとけ

またよろしくな

「サキちゃん」

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